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『御意見をお寄せください』
31.03.2007「まだ〜だよ!」担当:藤野![]()
1月の味噌の会のメンバーの方から、最近頻繁に「もうそろそろ冷蔵庫に入れましょうか?」
最近の陽気だと、ちょっと焦りますよね!
今から味噌の酵母が活発に活動し始めるんです。これから5月中旬頃までは冷蔵庫に入れないで下さい!
どうかすると7月はじめ頃まで「カビ」の発生を抑えられたら、それはそれは美味しい味噌が出来ちゃいます。
あまり美味しすぎて「きゅうり」とかで食べ過ぎてしまうと11月ごろには無くなったら寂しいですよね。
大切にしてください「自分味噌」
冷蔵保管の時期は、皆さんにお知らせいたします。待っててください!!!!!!!!!
28.03.2007『ワックスがけのプロ』担当:椎名
カストールには何でも出来る何でも屋さんがいる。
ある時はソムリエ、ある時はカメラマン、ある時はデザイナー、またある時は・・・ワックスがけのお兄さん。
見てください。
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この完璧なまでのピカピカっ!!chefのお墨付きなんですもん。
気持ちがいいですね。
まさに一家に一台!!いや、一人!!欲しいですね・・・。
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27.03.2007『お花見にもって行きたいワイン』担当庭野
皆さん、お花見されますか?
お花見にもう行かれましたか?
私は花より団子派(団子派なんて派閥があるかわかりません)です。
私の場合桜は、お酒・お弁当を楽しむための言い訳的存在になっています、
今回のテーマは
アウトドアでワインを楽しむ!です。
飲み物なんて何でもいいじゃないか!と言わず、
こだわりを持ったセレクトをする事がチョイワルへの第一歩です。
チョイワルはちょっとー、と言う方はp40のゲームオーバーまで進んでください。
レッスン1(最終回)
どんなワインを持っていけばよいか?
簡単です、
@赤ワインより、白ワイン。
(誤って洋服の上にこぼした時に目立たない。アウトドアですから、グラスが置けるような安定した場所はないと思ったほうが良い)
A甘いワインは駄目、出来れば辛口のワイン。
温度の上がった甘口ワインは酔いやすく、気持ちがい悪くなりやすく、また粗相しやすくなります(実体験に基づき)
公園などの屋外では、冷蔵庫などワインを冷やす物がないため、なるべく辛口で酸の豊かなワインが良いでしょう。
例えばボルドーのソービニヨンブランを使ったワイン、アルザスのリースリングを使ったワインなど。
Aの補足
どうしても赤ワインをもって行きたいかたはピノ・ノワールをオススメします。(色も淡いのでこぼしても目立ちにくい)
フランス産のピノは割と値段が張るので、ニュージーランド産がいいと思います、
ニュージー産のワインはスクリューキャップのワインが多数あります。
自慢のワインオープナーを披露するのも良いですが、最終的に酔っ払って無くしてしまうという危険なオチが待ってます。
B安いワインを持っていきましょう
高価なワインほどデリケートです。運搬時の揺れ、多少の温度変化でせっかくのワインが台無しになることがあります
荒野で育った安ワインのほうが、温度や揺れに対して強い。そして万が一、駄目になったり、こぼしてしまっても、「安かったから、まあいっか。」
と心理的なダメージも軽減されるようです。
この3つの事を鵜呑みに、花見会場へ行けば、間違いなく『ワインを解ってるチョイワル』になれるはずです。
ワインはブランドではなく、TPOに合わせたセレクトをする事がカッコイイと思います。
それでは皆さん、はりきってお花見に出かけましょう。
27.03.2007「Ensemle MOOIとアダチ歌劇団によるコラボレーション・コンサート終えて」担当:藤野
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楽しくて時間が過ぎ去るのが早く感じましたね。
地下のスペースでたっぷり1時間30分の2ステージ、それからビュッフェ形式で始まったレストランディナーの空間で出没ライブ(これはお客様に告知していません!)
Ensemle MOOIとアダチ歌劇団の人たちのパワーと気持ちに、僕らほんとに癒されました。
お客様と演者の方達に教わる事が多くあった1日でした。
このページを借りてお礼申し上げます。
皆様有難うございました。
25.03.2007「最近思うこと、サブタイトル:副菜は2倍作ろう!!」担当:嘉子
イヤー。ドンドン春になっていきますね。ご無沙汰しています。
日日思うことがあるのですが、ドンドンたまり、はじから忘れていきます。
年でしょうか。春の日差しのせいでしょうか。
カストールで、ひそかに話題の、「マグナムの会」に、参加したのは、私です。もちろん、もちろん、お客さんとして、ズーズーしくも、楽しませていただきました。
私は、ワインは好きデスが、なかなか飲むチャンスがなく、ましてや、マグナムなど、パリの酒屋で買っているのは知っていますが、そんなものを飲めるとは、思ってもいません。
今回は、本当に、いい体験でした。一生に何回もない、ワインの素晴らしさを、教えていただきました。(ワインの素晴らしさは、もう充分、ソムリエさんが、伝えてくださっているので、省略。)
でも、お酒だけがいいのではなく、友人との会話、カストールの空間、そして美味しいお料理。デザート。サービス。
あまり書くと、売名行為の様ですので、もう辞めますが、本当に、世間一般からしたら、贅沢な金額ですが、それに見合う、すばらしいひと時でした。
パリの三ツ星レストランに行ったとき、「女神」がいると書きましたが、京橋のカストールには、全てを奪われそうな「女神」ではなく、いつでもおいで!!という、「温かい父の膝」が、あるような気がしました。
カストールをいつもいつも、愛してくださる、皆様、本当に、ありがとうございます。
ps、今年のアスパラ、いい感じですよ。季節の恵みの味でした。
さて、ここからが、本題。
先日、撮影で、副菜は何人分作る!、と、いう話になりまして。
いま、家族が食べないので、2人分の様に少なく作るところが多いようです。
レシピでも、2人分が要求されます。(2人分なんて、厚揚げ半分、インゲン10本くらいですよ。)
ただ、簡単なさっと煮、キンピラ風のもの、など、加熱したものは、4人分くらい作りましょう。
我が家でも、私が忙しく外にでていると、本当に料理する時間が無く。冷蔵庫に何も無い。どうでもいいものしかない。
という事が良くあります。
そのような時は、なんだか、寂しく、家族がバラバラな感じが、よくわかります。
そんなコトを感じたら、
時間があるときに、せめて、簡単なものでも、たくさんつくり、常備菜として、置いておきます。
ただ、2度目に出す時には、そのまま、出してもいいときもありますが、
工夫がいるときもあります。
そんな時は、煮物、キンピラだったら、卵でとじる。ご飯に炊き込んで炊き込みご飯に。
ゆで野菜なら、納豆に合える、等など、一てまかけると、いいおかずになります。
そんな工夫を、楽しんでください。
名も無い、我が家のおかずが、本当は一番大事。という事を、これからも、もっと言っていこうと思っています。
ちなみに、最近の、ヒットは、たらこと野沢菜の漬物、かぶの葉が入った、炒り豆腐です。
残り物を炒めただけですが、こんなおかずが喜ばれました。
おうちご飯、って、こんなものですよね。
(昔のお母さんに言ったら、笑われますね!!)
23.03.2007『第一回マグナムの会』担当:庭野
今回ご予約いただきましたのは、マカロニコース
七名様でのエントリー、
今回のマカロニコースのラインナップを復習しますと、
シャンパン:ニコラ・フィアットブリュット750ml
白ワイン:ブシャールのコルトン・シャルルマーニ2004年マグナム
赤ワイン:シャトー・コス・デス・トゥールネルの1998年マグナム
以上、二本の怪物クラスのワイン。しかもマグナムを飲むという会。
これは、本当に羨ましいです・・・・
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マグナムはレギュラーボトル以上に果実味・ボディが強いため
コルクを抜栓するのも、飲む1時間前とはいきません。
まずコス・デス・トゥールネルは9日前に瓶を立て、オリを沈殿させ、
当日の朝10時に抜栓。
お客様のいらっしゃる1時間前にデキャンタに静かに移してやっと準備完了。
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コルトン・シャルルマーニも同じく朝10時に抜栓。
このワインの抜栓時間はドン・ピシャなタイミングで、お客様に提供出来たと思います。
なかなか、マグナムワインを開ける機会が無かったため緊張しっぱなしでした。
あと、1,500mlの液体+瓶の重さ=約2,5kg・・
右手が筋肉痛になったのは言うまでもありません・・・もっと鍛えなくちゃなー
肝心の味なんですが、コルトン・シャルルマーニのボリュームと味の柔らかさにびっくりしました。
2004年とまだまだ若すぎるワインなのに全然引っ掛らない、
香り、旨み、酸が三位一体、絶妙のバランスで口の中に広がってきました。
こういうワインをもっと、もっと探していきたい。
コスもかなり良かったと思います。
98のボルドーはなかなか良いヴィンテージだったので、まだまだこれからもっともっと
美味しくなるんだろーと思わせるパワーがありました。
10時間前に抜栓して、さらにデキャンタに移しても、まだ硬い・・キャラクターなんだな。
もう2年、5年、20年、最高の飲み頃っていつなんだろう?面白いなボルドーって。
と、勝手にテイスティングさせていただきました。
どうも貴重な経験ありがとうございました。
もし、次回のマグナムワインのご予約がPM5時30分だったら・・・朝7時に抜栓ってこと???
23.03.2007「ベーコンを作ろう!」担当:藤野
昨晩、ベーコンを皆と一緒に作ろうをテ−マにアップいたしました。
ベーコンなかなか美味しいのにめぐり会わない・・・・・・・・・う〜ん。どうしてだ!
ベーコンも味噌同様、保存食というか身近にあって美味しかったのに、みるみる美味しくなくなってしまった原因は、買われる皆さんが妥当な金額で買わなくなってしまった。
スーパーマーケットの特売対象になり、とても手間隙かける事が出来なくなり、ベーコン液やスモーク液を使い、豚バラ肉を真空パックで浸透させて、加熱したり乾かしたりしてスライス後、真空パックして冷凍でデリバーして店頭に並べた所で解凍販売。
こんな事では美味しいベーコン食べられませんよね。
普通に作ると豚バラ肉に塩2:砂糖1の割と香草をまぜて浸み込ませた後に塩抜きして乾かしてスモークかけて終わりです!
味噌と良く似てます。店頭で買われる時、裏シールの成分表読んで下さい。想像もつかない様な物が多数含まれています。
エントリーシートを公表しています。徐々にシート上の人数変化が表示されてきます、エントリーもれしないように早めに入れてください。
20.03.2007「昨晩到着」担当:藤野
ホワイトアスパラガスが昨晩届きました。
感想として思っている以上に「強い香り」「強い甘味」を感じさせる物でした。
今年も高めのユーロ高・・・・・・・どうしたらいいもんなんでしょうか?
それにしても良いホワイトアスパラガス!!!!!!!!!!!!!!
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16.03.2007 『庭野のオススメワイン』担当:庭野
みなさまマグナムワインの会の御予約ありがとうございます。
まだマグナムワイン、少量ですがご用意できます宜しくお願いします。
今日のオススメワインはフランスブルゴーニュ、ムルソーの造り手
アルノー・アント(ARNAUD-ENTE)
1992年に開かれたまだまだ新しいドメーヌですが、
すでにトップレベルのワインをつくりだしています。
ワイン好きは知らないはずがないムルソーの造り手『コシュ・デュリー』が
認めた唯一の男、次世代のムルソーの担い手として、最も注目を集めるドメーヌです。
日本ではワイナート10号で大きく取り上げられて以後ブレイクしており、
入手は極めて困難・・・らしいです。
ブルゴーニュシャルドネ2000
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ブルゴーニュブランとしては、かなり高いお値段ですが、
一口飲んでみてください、この味でAOCブルゴーニュ?!
本当に信じられないくらい美味いです。
ムルソー セーヴ・ド・クロ 2002
アント自慢のムルソーの一つです。
はっきり言って美味いです。
でも高いです・・・ごめんなさい。
14.03.2007「マグナムの人数の件でお答えします!」担当:藤野
「6名エントリーでなければダメなのか?」とのお問い合わせがありました。
「いいえ」便宜上レギュラー1本・マグナム2本の構成組んだのには、1人あたりの負担が妥当な金額ではないだろうかと考えたからです!¥15.000×6=¥90.000
ですから10人でもかまわないんです。そうすると1人あたりのグラスの注ぐ量が減るだけで¥9.000の負担になります。お料理の方は1人¥10.000で出来ます。
あとは来られるメンバーの中で、飲む人、あまり飲まれない人を判断されて割られたら如何ですか?
例えば「コスのダブルマグナム」は24杯取りですが、24名募集していっせいにやる方法もありますが、全く面識の無い方を一堂に会して行なうと不公平感がでます。
理由は最初の1杯目と中間の1杯と最後の一杯では同じ条件でも大きな差が出ます。
マグナムの良い所は最初の1杯目の方が2杯目の時には、真ん中のあたりを、最初の1杯目が最後の方は真ん中あたりを注ぐわけで、最初と最後を公平に味わう事ができるからだと、私は思っています。
また、頻繁に開けられる機会も無いので試みたわけです。コスのダブルマグナムなどはおそらく東京には3本ぐらいしか無いんでは?
14.03.2007「ホワイトアスパラガス」担当:藤野
19日月曜日からフランスはボルドー地域から到着いたします。
毎年の事ですが、明日お知らせのハガキをお出しいたします。楽しみにしていてください!
いろんな調理をして皆様をお待ちしています。
10.03.2007「1番美味しいデコポンのコンフィチュール」担当:藤野
デコポンはポンカンと清見オレンジを掛け合わせて作った柑橘。形が「でべそ」のようであり、「額のiでこ」のようでもあり、ポンカンのポンをとってデコポンとなったのでは?
いつも今頃、木なり越冬させた、長崎県西海の物を使い作ります。
今日は作り方のプロセス見せますね!
ちなみにお値段は190cc瓶入り¥850!!!!!高いか?妥当うか?安いか?は一度食べた人は判ります。
内容物は「デコポン」「砂糖」のみです。添加物一切なし!!!!
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8.03.2007「マグナム早々と3コース・セールアウト」担当:藤野
追加報告「ボギー」が3月17日にセールアウトになりました。20日現在
追加報告「ゴリさん」が4月17日にセールアウトになりました。4月18日現在
1日に企画を提案してページに上げた所、すばやくレスがあり、3コース・セールアウトになり、ブッキングにならない様に再度表示してセールを色分け表示しますね。
| コース | 募集人数 | champane | vin blan | vin rouge | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| テキサス | 6名 | ヴーヴ・クリコ ヴィンテージ・ロゼ00 |
シャソルネイ/サンロマン ブラン `04 | ポンソ/シャペルシャンベルタン`01 | 当たり年のポンソのワインは必飲! |
| ジーパン | 6名 | ポール・ロジェ ブリュット |
ボングラン/マコンヴィラージュキュベEJテヴネ`99 | ポンソ/クロ・ド・ラ・ロッシュ `01 | モレ・サン・ドニで最も評価の高いドメーヌの一つ。 |
| マカロニ | 6名 | ニコラ フィアット ブリュット |
ブシャール/コルトン・シャルルマーニュ`04 | コスデストゥールネル `98 | ボルドーの第2級格付けではありますが、『スーパー・セカンド』と呼ばれ、『限りなく第1級格付けに近い』と評されるのが、この造り手。 |
| スニーカー | 6名 | ジャクソン キュベ No730 ブリュット |
ブシャール/コルトン・シャルルマーニュ `04 | ブシャール/ボーヌ・グレーヴ・ヴィーニュ・ド・ランファン ジェスコ `03 | ルイ14世ゆかりの名畑から生まれる 「ランファン ジェズュ」 は、他に類を見ない個性的な名酒である |
| ボギー | 6名 | エグリー・ウーリェ ヴィーニュ ド ブリニー |
ポンソ/モレサンドニ クロ デ モンリュイザン V.V. `03 | パピヨン・ルージュ・ド・Ch.マルゴー `99 | "かの文豪ヘミングウェイが愛飲したワイン。 あまりにもお気に入りで娘に「MARGAUX」と名づけ英語読みで「マーゴ」" |
| 山さん | 6名 | ランソン ブラックラベル | アルロー/ニュイサンジョルジュ クロ ドラルロー ブラン `04 | ラミッション・オーブリオン `93 | 道をはさんだところにあるCH オー ブリオンとは長い間ライバル同士だったが、現在、所有者は同一のディロンSA。今から十分楽しめる数少ないラ ミッションに仕上がっている。 |
| ゴリさん | 12名 | マムコルドンルージュ マグナム 1.500ml |
ポンソ/モレサンドニ クロ デ モンリュイザン V.V. `02 | コスデストゥールネル `97 DMG 3,000ml | コスのダブルマグナム!どんなワイン好きでも一生に一度出会えるかどうか・ |
5.03.2007「ホワイトアスパラガスの季節」担当:藤野
例年この時期になるとホワイトアスパラガスの知らせが届きます。
実際は2月の中ごろからフランスから来てるのですが、「ハウス栽培」で露地物はまだまだです。
3月20日ごろよりカストールでは露地物の入荷があり、20日をスタートに5月中旬頃まで続きます。
まずはボルドー地方から徐々に北上して行き、ロアール地方へと進んでゆきます。
今年は東京も例年にないくらい温かいし、今日などは全国的に「風雨波浪注意警報」が出ています!だから築地の河岸などでも、沿岸物が極端に少なかったです!船出せませんもの!
この影響は週末までは続くと思われます。
フランスでも今年は非常に温かく雪など無い冬だったようです。
ホワイトアスパラガスの苦味と甘味は厳しい冬があってこそと考えるのですが、今年はどうでしょうか?
20日を期待するばかりで、ワクワクします。ご期待あれ!
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2.03.2007「Ensemble MOOI(アンサンブル モーイ)の紹介」担当:藤野
私達は、今でも素晴らしいと考えていますが、5年後10年後にも、十分に評価されるタレントグループと思うんです。
なので今回時間的な余裕がない中で、あえて3月25日にチャレンジしてみました。
25日日曜日は絶対に公演いたします!興味ある方、後援して下さる皆様宜しく御願い致します。
.PDFの形式ですがメンバー紹介!
Ensemble MOOI(アンサンブル モーイ)の紹介
MOOIとは、美しい、きれいな、素晴らしい、という意味のオランダ語。
素晴らしい音楽を提供し、素晴らしい時間を聴衆の方々と共有したいと願い、MOOIと名づけたそうです。
2005年10月、「合唱組曲『母さんの樹』をもう一度!新潟公演」をきっかけに結成された7名(ヴァイオリン×2、ヴィオラ、チェロ、フルート、クラリネット、ピアノ)から成る室内オーケストラで、その後Ensemble MOOIとして活動を開始。
幅広いレパートリーを有し、会場やお客様の年代に合わせた選曲と編曲、親しみ易いお話でコンサートはいつもご好評を頂いており、昨年9月「温泉お座敷オペレッタ『こうもり』全3幕」をアダチ歌劇団と上演し好評を得、テレビ、新聞に取り上げられました。
クラシックはもちろん、映画音楽、童謡、唱歌、歌謡曲、時代劇、演歌、など時代を超えた様々な名曲を気楽に、かつ本格的に楽しんで頂けるステージを目指し、日夜、工夫を重ねております。
昨年8月に行った「クラッシクコンサート」メンバーで村田千晶さんと広川伸さん達の活動している「Ensemle MOOI」と「アダチ歌劇団」による「コラボレーション・コンサート」を3月25日日曜日に当ビル地下ラウンジで8名の編成で行います。
室内管弦楽に歌手2人の構成ですから、地下スペースが盛り上がりワープすること請け合いです!
メンバーの情熱を肌で感じてください!
日時:16:00開場 16:30開演 18:00よりレストランにてビュフェ・ディナー&フリードリンク(食事中にも驚きあり)
場所:コンサート:ビュレックス京橋 B1Fラウンジ
ビュフェ・ディナー:ビュレックス京橋 1F レストラン カストール
チケット:¥10.000
出演:Ensaemble MOOI & アダチ歌劇団
室内管弦楽(ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・フルート・クラリネット・ピアノ・ソプラノ・バリトン)とソプラノ・バリトンですから・・・・想像におまかせいたします。
1.03.2007「マグナム・ワインを楽しく飲もう!」担当:藤野
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このマグナム2本は、僕がパリの「オジェ」という酒屋さんから買って持ちかえったものです。5年ぐらい前にです。
他にも数本有ったのですが、昨年12月にセールスしてしまいました。十分寝かせたので良いかなと思い・・・・・。
その時感じた事は、皆さん「何時か開けたい!」いんだけど3から4人だと多すぎるし、6人も一緒だと中には一人ぐらい全くだめな人がいると・・・・頭割りでは負担が大きい・・・などなど、感じました。
いろんな事を考え結果・・・・・・・・・・思いつきました!
たっぷり飲みたい人をリーダーして、6人1組でエントリーしてもらおう。
そうするとこれだけの良い品揃えでも、シャンパン1本・マグナム白1本・マグナム赤1本で1人当たり負担¥15.000
料理は@アミューズ・ブッシェAホワイトアスパラガスの前菜Bお好きな肉料理Cフランス産フォロマージュDデセールで1人¥10.000
合わせて1人¥25.000と決めました。如何でしょうか?
今月中旬ぐらいにはお知らせいたしますが「フランス産露地物ボルドー地方のホワイトアスパラガス」3月20日からスタートいたします。(天候の関係で遅れるか?早まるか?)
| コース | 募集人数 | champane | vin blan | vin rouge | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| テキサス | 6名 | ヴーヴ・クリコ ヴィンテージ・ロゼ00 |
シャソルネイ/サンロマン ブラン `04 | ポンソ/シャペルシャンベルタン`01 | 当たり年のポンソのワインは必飲! |
| ジーパン | 6名 | ポール・ロジェ ブリュット |
ボングラン/マコンヴィラージュキュベEJテヴネ`99 | ポンソ/クロ・ド・ラ・ロッシュ `01 | モレ・サン・ドニで最も評価の高いドメーヌの一つ。 |
| マカロニ | 6名 | ニコラ フィアット ブリュット |
ブシャール/コルトン・シャルルマーニュ`04 | コスデストゥールネル `98 | ボルドーの第2級格付けではありますが、『スーパー・セカンド』と呼ばれ、『限りなく第1級格付けに近い』と評されるのが、この造り手。 |
| スニーカー | 6名 | ジャクソン キュベ No730 ブリュット |
ブシャール/コルトン・シャルルマーニュ `04 | ブシャール/ボーヌ・グレーヴ・ヴィーニュ・ド・ランファン ジェスコ `03 | ルイ14世ゆかりの名畑から生まれる 「ランファン ジェズュ」 は、他に類を見ない個性的な名酒である |
| ボギー | 6名 | エグリー・ウーリェ ヴィーニュ ド ブリニー |
ポンソ/モレサンドニ クロ デ モンリュイザン V.V. `03 | パピヨン・ルージュ・ド・Ch.マルゴー `99 | "かの文豪ヘミングウェイが愛飲したワイン。 あまりにもお気に入りで娘に「MARGAUX」と名づけ英語読みで「マーゴ」" |
| 山さん | 6名 | ランソン ブラックラベル | アルロー/ニュイサンジョルジュ クロ ドラルロー ブラン `04 | ラミッション・オーブリオン `93 | 道をはさんだところにあるCH オー ブリオンとは長い間ライバル同士だったが、現在、所有者は同一のディロンSA。今から十分楽しめる数少ないラ ミッションに仕上がっている。 |
| ゴリさん | 12名 | マムコルドンルージュ マグナム 1.500ml |
ポンソ/モレサンドニ クロ デ モンリュイザン V.V. `02 | コスデストゥールネル `97 DMG 3,000ml | コスのダブルマグナム!どんなワイン好きでも一生に一度出会えるかどうか・ |