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『御意見をお寄せください』
29.01.2007「追加味噌の会」担当:藤野![]()
1月14日にエントリーできなかった方からの希望で、追加で味噌の会を行なう事にしました!!!
いろいろスケジュール調整をしました。やはり「寒仕込」にこだわると3月後半とはいえず、時間的に余裕はありませんが2月17日土曜日午後6時から,
25名限定で行ないます。
ただ前回参加された方でも、今度は「米麹」を「麦麹」に変えて作ってみたい方が、おられたら麦味噌作ってもらっても良いかなと考えています。
麹が混ざるとまずいですが、離れればOKなので、申込時(1週間前)に「麦」と予約してください。
また追加で2キロほど別に希望の場合も予約してください。持ち運びに重いですから宅配手続きも出来ます。
28.01.2007「味噌報告1」担当:藤野
さる14日の日に皆さんと一緒に味噌を作りました。2週間がたってどんなもんかな〜と見ましたが、ほとんんど変化がありません!
比較低温の20度あたりに保存をしていますので、今のところ発酵がゆっくりと進行してるみたいです。1っ月後の2月14日(バレンタイン)あたりに底と上を混ぜながら反対にします。その頃またフォトをとって、やっているところをアップします。
参加者の方には、メルマガではないんですけどBBCの方法で配信いたします。
味噌の会のエントリーにスケジュール調整つかなかった方のために2月の終わりか、3月の中ごろ以降の日曜日に計画しております。詳細は決まり次第お知らせいたします。(要望があり)
また7月14.15.16日の中のいずれかの2日間で「自家製ベーコンを作ろう!1人おおよそ800gを製作、2週間後に手元に届く」!という企画です。
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25.01.2007「トリッフと野鴨そくぞく来ていますよ!」担当:藤野
今日届いた新潟で獲れた野鴨です。脂の乗りといい、申し分ない代物で、雪深い湖や池の近所に待ち伏せして網で捕獲するそうです。
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い〜や今の時期に取れる鴨は世界中で一番の美味しいんではないかと思います。
これが2月終わりごろには、シベリアなどに旅発つ準備をしだすと,写真で見えるような脂の白さが無くなり、前面赤みをおびた皮になります。脂肪はどこにいったかと言うと、すべて肝臓や筋肉に蓄えられてノンストップで飛んでゆくエネルギーに変えてゆきます。
自然の営みて、素敵ですよね!敬意をもって接しなければと常々思っています。
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これはトリッフにも言える事です。
香り!何か不思議な気分にさせるきのこで、いまや世界中から、いろんな形や香りが届き、カストールではフランス・中国・日本から届きます。
僕の1番と思える料理は「トリッフ・オ・ショッソン」わかりやすく、いえば「トリッフのパイ包み」です。2番目はソース・ペリグールという「トリフのみじん切り」が入ったもの。
2月中ごろまで、十分出せるます。ぜひご賞味あれ!!!!!!!
24.01.2007「賞味期限に思う事」担当:藤野
「不二家」のモラルは問われますけど、ニュースの報道のあり方に疑問やおかしいぞという感覚あります。
不二家経営陣の責任に対する説明のやり方にも、問題がありますが、報道の為に張り付いている記者たちの行いもけっして褒められた者ではない様な気がします。
このような報道される事により、食品会社や加工産業は、より臆病になり「賞味期限」「消費期限」の呪縛から逃れようとリスクヘッジにはしりだします。
どうゆう事をやりだすかというと、おそらく食品衛生法ぎりぎりの添加物や防腐剤を使うようになるでしょう。
彼らも会社人であり組織人ですから、騒がれて、自分の首が飛んだり、辞任のプレッシャーを受けるよりはと、リスクヘッジに全社的に走り出すと思います。
でないと今日の新聞紙上の「おわび」「お知らせ」の類はどう説明すればいいのでしょうか?
みんなで渡れば怖くない。
これが食品だから問題なのです。惣菜や大量生産の菓子など・・・・・・・。
自己防衛するには、できるだけ調理加工品などは購入しないで、「素材から作る」という原点に戻る事だ!ですね。
テレビの「あるある・・・」の「納豆」や「寒天」いろいろ有りました。どう考えてもおかしいぞと言う物ばかりですが、メディアは強引に世論を引きつけて虜にしてしまいます。
では、不二家のごとく痛烈に、メディアは自分自身を追及したのでしょうか?存在価値が無くなるほど、とたんに自分自身に事が及ぶと矛先が鈍くなる。
製作会社など下請けか関連会社の社長を更迭して、事が本体に及ぶのを回避して、メディアの経営陣たちは、どう説明するんでしょうか?
不二家が今回の事により「雪印」の様になる可能性はあるかもしれませんが、立ち直って欲しいですね。
テレビの「あるある・・・」などの捏造放送の方が罪深いと、僕は考えるのです。
23.01.2007 『新着ワイン情報』担当:庭野
ルフレーヴのマコンがついに登場です。
ドメーヌルフレーブと言えば、ブルゴーニュ・ピュリニーモンラッシェの至宝と
世界が認めた造り手です。
そのルフレーヴがブルゴーニュ・プイィフュッセの側の
ヴェルゼ村に10ヘクタールの畑を購入し、シャルドネを植え、
やっと今年ルフレーヴが造るワイン “マコン・ヴェルゼ2004年” がリリースされました。
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2004年はこの地域に雹(ひょう)が降り病害にやられ、収穫の8割を失ったそうです。
生産はたったの2万本、すぐに完売!なんて事もありそうです。
試飲の感想は、とっても豊かな酸とルフレーヴならではの果実味・旨味、重すぎず飽きない、今飲まずに、熟成させても良いし、今飲んでも美味しいワインです。
次回予告
ムルソー発、あのコシュデュリの甥っ子が造り出すワインがカストールに!!・・・
20.01.2007 『松!happy birthday!!』担当:カストール一同
昨日、1月19日は松山のBirthdayでした!!
この日の夜の賄いは松の大好きな 生姜焼きでした。
松、自ら頑張って作ってました。
お肉た〜っぷりでとっても美味しかった。。
松山尚樹 23歳。
これからも色々頑張ってくださいね!
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20.01.2007「ガス&電気かの論争」担当:藤野
最近CMなどで、やたら電力会社とガス会社が張りやっています。
極端な事「オール電化」「オールガス」などキッチンや浴室や冷暖房設備で。
これっておかしいと思いませんか?
ライフラインを1本化して、確かに単純にすれば復旧や整備などで簡単になるかもしれません。しかし、もし何かがあった時のリスクが大きいと、僕は考えています。経験から言わせてもらえば、災害等でライフライン復旧まで「カセットコンロ」や薪が必要だった!
もちろんガス器具や石油器具を動かすのに、今「電気」は必要で、省エネにも電気は必要ですが!
エネルギーを得るのにコストパフォーマンスも考えなければなりません。
何よりも特性が軽んじられています。たとえば給湯や暖房などは「使い勝手」「コスト」はガスが優れていると思います。特に給湯はスペースや常時使用などは電気にない特性です。
ガスの場合、初期設備投資が軽くすみますが、ランニングコストはかさみ、電気の場合、初期設備投資は重居ですが、ランニングコストはガスよりは軽くなると思います。ランニングコストに環境も含んだとなれば、優位性は電気にあると思います。
都市ガスなども天然ガスにかわり、だいぶ様変わりしたようですが?
自宅を改装してキッチンや冷暖房・給湯設備などを「オール電化」「IH厨房」にするのは見直した方が良いと思います。
特性を生かして併用した方が賢明です。設計士や工務店に取り込まれないように頑張ってください。
他の処の家では、条件(レイアウト的)が電化であっても自分の処では電化が向かない事もあります。
例えば「IH厨房」などは未来を啓示するような表現で取り扱われたりしていますが、はたしてそうでしょうか?
僕達はこれらの器具を皆さんの想像をこえるぐらい、使いこなしていますが利点は「空気を必要としない」「鍋の周辺がガスより熱くならない」「湯を沸かすのに短時間」事ぐらいでね。
他のものは「ガスと変らない」
こんな話しよく聞きます。「母親が一人暮らしで火事などや一酸化中毒の事故など考えられるから」etc.
しかし僕の場合、60年以上スイッチひねれば「火が見えていた」習慣がある母親に、ただ鍋を置けばお湯が沸いたり、炒め物が出来たりする使い方を教えたりするのに、ものすごく教えるのに一苦労します。
1番疑問に思った事とは、空焚きのリスクやセキュリティーが無い事に「これは危ないぞ!」とか「揚げ油」が沸騰した時どうする?
僕がいろんな心配事考えていも、猛烈な勢いで「オール電化厨房」進んでゆくんでしょう。そして電気の消費量は劇的に増え続け、電気が足りないの社会現象を作り、国家・メデアを巻き込んで、だから「原子力発電」必要なんです!とりあえず今後30年間ぐらいなどと、いいつつ、どんどん原発作るんですかね?
東京湾の台場あたりに「原発」つくる勇気果たしてありますか?皆さん!
「ライフライン」は出来るだけ多様に、省エネで環境にやさしく暮らしませんか?言ってる僕でさえ矛盾したこと一杯やっていますが最近は出来るだけ心がけて暮らそうと実行しています。
17.01.2007 『味噌に魅せられました』担当浅利
シェフ・マダムに続き私も!!一言
久々にブログです!
味噌の会は、本当に楽しかったですよー!
皆さんにお味噌作りをしていただく前に、私達も味噌作り体験をして!にわか味噌作りました。
麹を潰して、塩を混ぜ コネコネ、、、。
何だか段々楽しくなっていきました。物を作る、愛情をかける。
うーん!楽しい!半年後に美味しい味噌になっているといいなーと思いながら、作りました。
味噌の会に来てくださった方々も多分こんな気分で作っているんだろうと思いました。
何せ、皆さん本当に楽しそうでした。
味噌は確かに作るより買った方が安いかも知れないけれど、、、。
食べた時の感じは、美味しさは全然違う!
手塩にかける。
今は、何でも手に入る時代!
だからこそ、手作りって大事な事なんだと改めて感じた会でした。
これが、食育何ですね!
15日の日曜日、定休日のカストールで、「味噌の会」という、教室が開かれました。
いつもの、料理教室とは別に、幅広く、たくさんの方がお見えになりました。
カストールのスタッフは、シェフ共々既に、「自分味噌」を仕込んで、準備万端!!
みなさんは、いらっしゃるとエプロンをして、気合充分!
シェフの『大人の食育』の熱い思いの話の後、料理の説明、そして25名の皆さんが、厨房に入られて、さあっ!スタートです。
それぞれ、2人で仲良く作るグループと、一人でもくもくとなさる方と、みなそれぞれです。
御夫妻で参加された方たちは、肩寄せあって、ほほえましく、
お友達と一緒に作られた方は、始めは遠慮がちに個人プレーでしたが、ゆで汁が入る頃には、2人協力してコネコネ状態でした。
そばについているカストールのみんなも、和気藹々でした。
その後は、食事タイム。
カストールのメニューには絶対登場しない、シェフ特製「ブロッコリーのムギ味噌グラタン」等など、食事後、楽しい中にも解散でした。
いやいや、計画したものの、こんなに大きなイベントになるとは思っていなかったので、私は、少し戸惑いました。が、でも、どの回も、皆さん楽しそうに、童心に帰って味噌つくりを楽しまれたことが、嬉しかったです。
私も、梅干や、ラッキョウ、味噌など、時間が美味しくしてくれるものを作るのが、大好きです。
手をかけ過ぎても、ほったらかしでもダメです。
すごく気になるけど、いい感じの距離感で、成熟するのをひたすら待つ。
最近、子ども達が大きくなってきて、もう直ぐ、私たちのところを巣立ちます。
子育ても、味噌も同じなのかなあ。と、ふと思ったりしています。
(時々、寂しいので、4番目の娘ニャンコ、ガトを溺愛しています。)
来年も、たくさんの方に来ていただけたら、うれしいです。
今回参加してくださった方、
「新米が届く頃には、美味しい味噌が出来上がって、幸せの時間が持てると思います。必ず!!」
15.01.2007「熟成を楽しみに」担当:藤野
味噌の会は、僕らが予想してた以上の参加で初回は緊張の連続でした。
エントリーされた方々の3割ぐらいが夫婦、1割が親子、中には3世代。
テーマは「大人の食育」
これをきっかけに参加された皆さんが、家族や身近な人たちとグループで味噌つくりをして「自分味噌を探しだして」になれば良いですね!
1ヵ月後ぐらいに、持ち帰った味噌を「天地返し」して3月・4月と静かに寝かし5月ごろから、皆さんの住居の環境により「冷蔵庫保管」考えてください。
常温保管を出来るだけ先延ばし、たとえば6月頃まで置ける環境であれば、一段と芳醇さが増します。しかし、意外と忘れてしまい「カビ」を発生させてしまいます。注意して下さい!
ただ冷蔵保管を遅らした味噌でも、食べ初めの時期は、8月頃からではないでしょうか?
まずは「きゅうり」につけてストレートな味わいを。
時折、味噌情報を発信します!
14.01.2007「味噌の会速報版」担当:藤野
皆さん童心に帰られたみたいで楽しいひと時を過ごされました。
ほんとに私達も楽しませてもらいました。
速報イメージアップいたしました。
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12.01.2007「味噌の会 シュミレーション」担当:藤野
今日の午後の休憩時間にシュミレーションをやりました。
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日曜日のメンバーの皆さんが作る分量で、僕達が作ると時間にして20分弱、ただ大豆は昨日から浸水して、朝8時半ぐらいから火にかけ、沸くのが9時ぐらい、それから5時間位、中火にして鍋の中で大豆が踊るように煮てゆきます。
途中で何度もお湯をさします。
準備さえしておけば簡単に作れます。しかし・・・・・・・・・かな?
プロセスの段階で「米麹」はほぐし渡す。素手で、塩と麹揉み解すの、はたして大丈夫かな?とか。とか。いろいろ思い巡らしています!
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お母さんと一緒の小学生の子供達の参加もあり・・・・・・・初めての試みですから。
ご夫婦の参加が多いのに、一安心です。参加後、協力して味噌作りに励んでもらいそうで、僕的には嬉しいです。
10.01.2007 「2007年あけましておめでとうございます。」担当:椎名
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月日が流れるのは早いもので、あっという間に2007年です。
皆様、お正月は如何お過ごしでしたか。
私は、シェフと同じくこれまでに無いくらい超ダラダラ寝正月でした。
ですので、エネルギー全快で2007年を迎える事ができました。
思い起こせば、今年一年色々な事がありましたねぇ。
初挑戦だらけの一年だった気がします。ふむふむ・・・
カストールは京橋の地で、二回目のお正月を迎えたわけですが・・・
おせち料理の手順・進行の仕方などやはり回数を重ねていくごとに成長していきますね。
最近、徐々に徐々に京橋に馴染めているのかランチのお客様が増えた気がします。(椎名はとても嬉しいです・・・泣。)
これも皆々様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
今年もどうぞカストールを宜しく御願い致します。
今週開催されるお味噌の会が楽しみで仕方ない椎名でした。
8.01.2007「今日は成人の日」担当:藤野
今日の京橋はあまり成人式に縁遠い人たちの地域みたいです。それに今日が正月最後の休日のような雰囲気!
今日のような日に目一杯「味噌の会」の準備をしています。参加者現時点で65名ということは、持ち帰りの味噌だけで130kg・・・・・・・・気が遠くなりそうです。
あとカストール用に80gこれは、今週やれないので来週の会が終わった後の日にあらためて作ります。まずは目先の課題をつぶしてゆきます。
今月に入ってから一枚のフォトもあげていません。まずいな〜と思いつつ
もう一つのお知らせは5月5日の「子供の日」にファビアン・レザ・パネさん(ピアノ)と金子飛鳥さん(ヴァイオリン)のDuoで昼の部は親と子供の「ランチ&コンサート」夜の部は大人の「コンサート」を行ないます。
詳細は今月末ぐらいにはお知らせできます。
5.01.2007「いよいよ始まりました。」担当:藤野
本日より普通に営業が始まりました。明日は今年初めての「フレンチの料理教室」が始まります。今しがたやっとデザートの「レア・チーズのテリーヌ」を撮影して料理原稿とホームページに掲載いたしました!
今までは「パイ皿」「セルクル」などに流しいれていたのを「テリーヌ」に流し固めると、どこかしら料理ぽっく見えるから、不思議。ちょっと遊んでみました。
また「自分味噌」をテーマに「手前味噌」「勝手味噌」など自分に都合よく展開していますが、反響の大きさに戸惑っている部分も正直なところ有ります。
味噌をむつかしく、面倒くさく考えないで、自分に帰ってくることだから肩の荷おろして気軽な気持ちでやりましょうよ。
当日参加される方は「エプロン」「タオル」「普段着で」「マニュキアは落として」参加してください。
では、みなさん待ってます!
3.01.2007「スローな時間を過ごしています。」担当:藤野
元旦から3が日、今でにないくらいスローな時間を過ごしています。
2000年の正月いらい、いつも働いているかフランスかアメリカに滞在していました。
昨日などは、上原の「大黒湯」の初風呂(朝)に行ったきり、一歩も家から出ず、食べてはゴロゴロしながら、TVを見て過ごしてる事が、何か「変に新鮮」で、思いにふけることに、大事な時間だな〜と感じています。
今日朝起きたら昼過ぎから銀座をぶらついて見ようかと・・・「おやすみなさい!」
1.01.2007「新年明けましておめでとうございます。」担当:藤野
干支は「いのしし」猪突猛進というようですが、どうしてどうして用心深いのが猪
カストールも見習っていこうと思っています。
しかし年の初めって、区切りがついて良いですよね!去年1年は悪かったな〜と思っていた事が、元旦を境に何か一新出来たようにな気分になれる不思議な時空間。
ビジネスの時空間では、4月が年度替わりで一新しますが、元旦のようにはゆきません。
人間の知恵大切にしてゆきましょう。
みなさんもっと身近なもの見直しませんか?
自分好みの「自分味噌」を作りませんか?探しませんか?探せたら幸せな空間作れますよ。